私は小学校から高校時代までバスケットボールに没頭していました。
筋肉トレーニングを行っているうちに身体について興味を抱き、それにより身体に困っている人の役に立つ仕事に就きたいと理学療法士への道へ進みました。
理学療法士として働く中で、病院ではチームアプローチが主で自分のやりたいことが十分に発揮できず、自己成長に限界を感じていた矢先に、兼子ただし氏のストレッチに出会いました。
慢性疼痛は治らないと思っていた私だったので、兼子ただし氏が出版している本を参考にその内容を担当患者に行うと腰痛が消失したことがきっかけで転職しました。
そして、兼子ただし氏から直接ストレッチを学び、SSSトレーナーとして現在に至ります。
SSSストレッチを
ご検討の方へのメッセージ
理学療法士として勤めている時は他者に関わることは多くありましたが、自身の身体に関わることはなく運動習慣の低下による姿勢崩れや腰痛等生じていました。
病院に勤めていく中で、気になっていたことが現病歴以外の慢性疼痛緩和ができないことでした。慢性疼痛は完治しないという概念であったため対症療法でのアプローチを行っていました。
しかし、SSSのトレーナーに携わり兼子さんは慢性疼痛への思考が強いことや、治療科は自分自身の身体と向き合うことが大切だと教わりました。
私自身の生活習慣と向き合い今では疲れにくい姿勢を保つことができ、腰痛なく過ごすことができています!
私は身体に悩んでいる方のお力になりたいと思い病院からSSSへ転職したので皆様の身体の悩みに日々向き合っています。
皆様と一緒に身体と向き合い皆様が求める身体を手に入れませんか!?
SSS梅田Studioでお待ちしています!